【2025年度 活動報告】竹あかりが照らした地域の絆。ものづくりチーム、1年の軌跡 2026.03.10 2025年度も、地域の皆さまと共にたくさんの「光」を作ることができました。今年度、私たちものづくりチームが取り組んできたのは、放置竹林という地域の課題を、美しく温かい「竹あかり」へと変えるプロジェクトです。ワークショップから、秋のお祭り、そして君津駅前や神社での展示まで。2025年度の活動を詳しく
令和8年 新春 宿原の三島神社で竹あかり点灯イベントを行います。 2025.12.19 コミュニティ清和が昨年度から続けてきた竹あかりワークショップ。昨年に続き本年も君津市宿原の「三島神社」でワークショップ参加者が制作した竹あかりたちを展示・点灯いたします。制作者の願いが込められた竹あかりが、新年を迎える三島神社をやさしく照らします。私たちコミュニティ清和は、ワークショップと
地域をデジタルで盛り上げる!「おらがわ」3Dプリンタ入門講座を開催しました。 2025.10.13 コミュニティ清和は、君津市から委託を受け、清和地域拠点複合施設「おらがわ」に新たに設置された3Dプリンタ(Anycubic社製 Kobra 2 Max)を活用し、3Dプリンタの制作スキルを習得する「3Dプリンタ入門講座」を実施しました。君津市のメールマガジンで募集告知をした
夏休みの思い出! 君津の竹あかり制作体験 2025.08.16 8月16日(土)、コミュニティ清和が空き家を利活用した鹿野山のコミュニティスペース『清和ウェルカムハウス』で「君津の竹あかり制作体験」を開催しました。お盆休み期間にもかかわらず、遠くは千葉市から2家族、そして地元君津市から1家族、合計3家族9名が参加してくださいました。
宿原の三島神社で竹あかり点灯イベントが開催されました。 2024.12.31 2024年を締めくくり、新しい年を迎える特別な4日間、君津市宿原の三島神社で、幻想的な『竹あかりに願いをこめて』イベントが開催されました。神社の境内は108本の竹あかりで優しく照らされました。一つ一つの竹あかりには、新しい年への願いや希望が込められており、静かな夜空に温かい光を灯していました。
デジタル工作機器ワークショップ(全5回)を実施しました。 2024.11.02 おらがわ1階の工芸室にコンピューター制御で自動で自在に木材加工できるデジタル工作機器(CNCルーター)が導入されているのを知っていますか? 君津市はこのデジタル工作機器を活用して清和の森林資源を利用した清和ならではの木工作品を、ここ「おらがわ」から発信することで、地域に新しいイノベーションや経済、
竹加工ものづくり体験ワークショップを実施しました。 2024.03.28 コミュニティ清和は、竹を燃料として羽釜でご飯を炊く『君津の朝めし』に協力していますが、これ以外にも竹を活用した様々な取り組みができないか検討を進めています。そのひとつとして、3月28日(木)に鹿野山の「清和ウェルカムハウス」にて、「竹加工ものづくり体験ワークショップ」を実施しました。
デジタル工作機器ワークショップを実施しました。 2024.02.25 2024年2月25日(日)、清和地域拠点複合施設「おらがわ」工芸室で、コンピューター制御で自在に木工加工できるデジタル工作機器(CNCルーター)ワークショップを実施しました。CNCとは、コンピューター数値制御(Computer Numerical Control)の略で、回転している工具(ドリル)